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沿革|エステティック通信の歴史

エステティック通信 創刊10年の歩み

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2014年12月 【関連事業】現地企業と提携しエス通中国(上海)版を発表  →News
2014年11月 “ESTHETIC WIRED”を国際ブランドと位置づけ海外事業強化を目指す
2014年5月 【関連事業】業界初の業務用アプリ「神技エステ道」をリリース  →News
2014年4月 【関連事業】タメッシー事業部パートナー展開開始
2013年3月 第3回コスメティック総選挙を実施(発表は5月)
2014年2月 【関連事業】サンプルナビを「タメッシー」に刷新し正式サービス開始
2014年1月 【関連事業】全国主要エステサロンの経営動向調査を実施  →News
2013年5月 新メディア価値創造プロジェクト開始 →News
展示会開催期に合わせ大規模メディアプロモーションを実施 →News
サロン経営者向けの特別会員制度を開始 →News
2013年10月 【関連事業】新規開業者向けのご相談「エス通カウンター」サービス開始
2013年3月 第2回コスメティック総選挙を実施(発表は5月)
 2012年10月 【関連事業】サンプル請求ナビ(現タメッシー)サービスを試験提供開始
 2012年10月 エステティック通信媒体リニュアル →News
(第2次メディア改革プロジェクトの完了)
 2012年10月 エステティック業界媒体として初となるメディアクレドを制定
<エステティック通信メディアクレド:業界価値の創造>
  2012年9月 創刊100号記念号を発行(2012年10月号)
2012年6月 美容経済新聞社に商号変更する →ニュース
2012年3月 第1回コスメティック総選挙を実施(発表は5月)
2011年12月 2011年度「美容専門誌部門」新規購読者獲得実績で1位を獲得
(富士山マガジンサービス社・販売実績ランキングによる)
2011年9月 エス通公式サイトリニュアル&各種ソーシャルメディアによる情報配信開始
2011年8月 月間販売実績ランキング「新聞専門紙部門」初のベスト5入りを果たす
(富士山マガジンサービス社・販売実績ランキング全業種223紙)
 2011年6月 東日本大震災・原発事故に関する緊急アンケートを実施
(全国エステサロンの被災状況などを緊急調査)
 2011年5月 東日本大震災に対する協賛キャンペーンを実施
 2011年4月 第2次メディア改革プロジェクトスタート
(メディアリニュアルに向けた準備活動を開始)
 2010年9月 「エステティック通信」に題号変更
(第1次メディア改革プロジェクトの完了)
 2010年8月 【関連事業】美容経済新聞WEBニュースをβ版として配信開始
2010年4月 人気企画「美容用語事典」企画スタート(2010年5月号)
2010年3月 「エステ業界CSR向上推進プロジェクト(全6回)」をスタート
2010年1月 季節定番となる人気企画「企業特集」第1回掲載(2010年2月号)
2009年10月 第一次メディア改革プロジェクトスタート
(コンテンツの刷新及び、媒体コンセプトの再構築)
2009年9月 初の展示会出展を行なう(ダイエット&ビューティーフェア2009)
※以後、定期的に関連業界の展示会に出展
2009年6月 当社代表が発行人に就任
当社1号目となる累計第61号を発行
人気シリーズ(現NoBeautyNoLife)の第1回に、たかの友梨さんが登場
2009年4月 当社が本誌発行事業を買収
2004年5月 「月刊マンスリープログレス」として創刊